孫との初対面は、神秘的で感動的!目には入れてないけど、おそらく痛くない。

ひとり言

孫に会いに行ってきた。

 

感動!

 

それ以外では表現できない…

 

娘が産まれた時は、出産直後初めて抱っこして、「猿じゃない!!」っていうのが率直な感想だった。

 

20年以上前のわたしの赤ちゃんへのイメージは”猿”だった。

それが、普通に人間で、赤ちゃんで、かわいかった。

 

抱っこした時の重さとか感触はフワフワしていたせいか、全く覚えがない。

産まれた喜びよりも、緊張の方が優っていた。

 

チャーリー
チャーリー

でも今回の”孫”との初対面は、神秘的なものだった!

 

涙こそ出なかったけど、込み上げるものがあった。

 

なんて尊いんだ。

なんて愛らしいんだ。

なんて感動的なんだ。

 

わたしの語彙力では、せいぜいこれくらいですけど、本来であればもっと神秘的で感動的な言葉を書きたかった…。

 

子どもと孫の違いを感じさせられました。

 

「目に入れても痛くない」が分かった気がします。

どんなことがあっても、この孫を産んだ娘と孫を守っていくんだと強く思いました。

(わたしよりも先に旦那さんが守ってくれると思うけど。)

 

写真はまだ載せたくないので、載せたいと思った時にまとめて載せようと思います。

 

チャーリー
チャーリー

それにしても、ずっと見ていられた。

 

ただ見てるだけなのに時間が早く過ぎ去って、帰りたくなくなってしまった…

 

わたしの父も一緒に行ったのですが、父からしたら”ひ孫”。

元々子どもが好きで、娘のことも愛してくれていて、その娘の娘なので尚更かわいかったようで、”ひ孫”が起きてる間はず〜っと話しかけていた。

 

チャーリー
チャーリー

また、その姿を見ても感動してしまった。

 

でも抱っこまだしない!と言ってました。首がすわってないから怖いらしい。

そういった面も含めて、本当に優しい父なのです。

 

どんな風に成長するのか見届けたいというよりも、いまの世の中の状況を考えたら今日をしっかり生きていればいい。

ウィルスに感染しないことや、何かの病気にかからないように祈るだけ。

 

一日一日を大切に生きて、それが積み重なって成長に繋がればいい。

とにかく、生きてほしい!

 

 

孫へ、産まれてきてくれてありがとう。

 

娘へ、孫を産んでくれてありがとう。

 

チャーリー
チャーリー

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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