梅雨入り前の地域もありますが、熱中症対策は始めましょう。(6/9現在)

暮らし

暑い。

暑い夏がやって来ました。

 

って、関東から北はまだ梅雨入りもしてないのに!?(6/9現在)

わたしは、栃木県在住ですのでまだ梅雨入り前です。

 

東海地方までは、先月梅雨入りしたのに関東地方はまだ…

これも異常気象のひとつなのでしょうか!?

 

それにしても暑くなって来ました!

 

パートの時は朝5時過ぎに家を出るのですが、その時間はまだ空気がひんやりしています。

でも、だいたい9時頃に一旦片付け等で屋外に出るのですがその時はもう暑いです。

店内もそこそこ冷えていて、扱うものによっては冷蔵庫や冷凍庫付近で仕事をするので涼しいです。少し汗ばみながらの作業なので、その涼しさで快適に過ごせています。

だから、屋外に出ると余計に暑く感じます。

 

まぁ、今から暑い暑いなんて言っていたら本格的な夏になってすぐバテてしまうので、徐々に暑さにからだを慣れさせて健康に過ごす術を考えないといけませんね。

 

熱中症対策もそうですし、女性の方なら紫外線対策。

「外側」と「内側」からのお肌ケアで輝く肌へ、そして輝く女性へ!
紫外線対策も内側からケア。化粧下地、日焼け止めクリーム、日傘なども重要だけど内側からケアすることも大切です。ダイエットも、運動と食事と言われてるように、何かひとつだけでうまくいくことは少ないです。ですので、紫外線対策も外側と内側からを合わせて対策するのです。美容成分もたっぷり入ったサプリメントを取り入れてみませんか?

 

湿気、紫外線から髪を守ろう!ヘアオイルで理想のうるさら髪へ。
梅雨の時期のジメジメ、暑い時期の紫外線。髪が危険にさらされている!シャンプーやトリートメントは気にするのにヘアオイルの注目度は低い。しかし、髪を守るため、あるいはキレイに保つためにはヘアオイルは必要です。うるさら髪を目指すためにも、ヘアオイルに注目し湿気や紫外線から髪を守りましょう。

 

(最近は、男性でも紫外線を気にするようになったので女性だけではありませんね)

 

男のスキンケア!洗う・潤す・守る。男もキレイな肌を目指しましょう。
あなたの肌の状態理解してますか?闇雲にやってもキレイな肌は手に入りません。きちんと肌診断をしてからコースを決めましょう。たった500円(税抜)から始められますますし、あなたの肌の状態もわかります。隠すことのできない「顔」キレイになりましょう。

 

これからの時期特に必須事項です。

 

それから、熱中症対策といえば水分補給と快適な空間作りです。

 

水分は、水だけ飲んでればいいというわけではありませんし、スポーツドリンクや経口補水液が効果的と言われていますけど、糖分を気にする方ですと躊躇ってしまいます…

どれかに偏ることなく、水だけの時とか、糖分も摂ったり、塩分も摂ったりと工夫しないといけません。

 

のどの渇きにスポーツドリンク!?大丈夫ですか?糖質気になりませんか?
のどが渇いた時、スポーツをしている時、何気無く飲んでるスポーツドリンク。成分を気にしたことありますか?糖質制限などで何かと話題になっている”糖質”、スポーツドリンクにもたくさん含まれています。ただ、この糖質は悪いものではなく、体のエネルギー源としては必要なものなのです。ですので、糖質のことを知り上手に摂りましょう。

 

そして次の快適な環境づくりは室内です。

とにかく暑いときは電気代のことなど気にせず、扇風機やエアコン、又は両方を上手に使って熱中症対策をしないとなりません。

熱中症でツライ思いをしたり、最悪命の危険に晒されるので、電気代をケチっている場合ではありません。

 

そのエアコンも、注意して使わないと内部のカビや細菌によって汚い風でお部屋を冷やすことになりかねませんので、専門業者に相談するなりエアコンの掃除を依頼するなどして、涼風も快適なものにしましょう。

このエアコン清掃は、当然これからの時期は依頼が殺到することが予想されるので、気になる方は早めに対処することをオススメします。

 

地域によって対応できる場所やできない場所もあると思いますので、二つほど掲載しておきますので比較してみてください。

 

 

 

暑くなって嫌なことばかり書いてきましたが、良いこともありますね。

かき氷が美味しい季節ですし、ビールが美味しかったり、この時期にしか食べられない”冷やし中華”も始まります。

コンビニではもう、冷やし中華は並んでますね。

 

これらの楽しみも健康でないと味わえません。

まず、熱中症対策をしっかりして、「夏のモノ」をおいしくいただきましょう!

 

チャーリー
チャーリー

今回は、完全に紹介案件の内容になってしまいました。すみません。

 

チャーリー
チャーリー

それなのに、最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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