高血圧の方必見!緑茶とGABAで血圧低下。これからの新常識。

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健康診断で血圧が高いと数値で表れ、自分でも高血圧は自覚しているけど、医者に通うのも薬を飲むのも避けたい…

でも、高血圧を放っておくと動脈硬化から、脳卒中や心疾患などの重大病にまで発展してしまうかも知れません!?

それは、医者にかからずとも情報としてテレビやインターネットなどで警鐘しているので、多くの方が耳にしていることと思います。

更に、すぐに重大な症状として現れないし、血圧が高い=高齢というイメージから受け入れられない方も多いかと思います。

でも、よく考えてください。

あなたの体です。

それに、正常血圧値がどんどん下がってきいるので年齢に関係なく高血圧の方は増えています。

その正常血圧値については、色々な意見があるのでどれが正しいかは分かりませんが、あなたが信用できる情報源や信頼できる医師の話を信じるしかありません。

正常値を頑なに守るのか、年齢とともに変化する値を受け入れられるかはあなた次第です。

ただ、ひとつ言えることは高血圧は怖いということです。

放っておいてはいけないということです。

先を見越しての準備では、ピンとこないかも知れないので、日常生活に取り入れてしまうのです。

そうすれば、無理なく高血圧に対応できます。

毎日飲んでいる緑茶にその効果があったらどうですか?

日常生活を変えることなく高血圧と対峙できるのではないですか?

緑茶で高めの血圧にアプローチ!

血圧

ご存知の方も多いと思いますが、

血圧計に表示される「最高血圧」、心臓が血液を送り出すために、心臓の筋肉をギュッと収縮させた時の圧力のことです。”血圧の上”と呼ばれています。
一方、「最低血圧」とは、心臓の筋肉が最も広がった時の圧力のことです。”血圧の下”ですね。

家庭血圧の正常値は、最高血圧が135mmHg未満、最低血圧が85mmHg未満です。
一方、診察室血圧の正常値は、最高血圧が140 mmHg未満、最低血圧が90 mmHg未満です。

病院や医者の雰囲気、白衣を見ることで起こる緊張などから診察室での数値が高く設定してあります。

ただ、先ほども言いましたがあくまでも目安です。

あなたの信頼できる数値が、ここから外れていたとしたらそちらを信じましょう。

「病は気から」です。

対策

気持ち次第といってしまうと、これを書いている意味もなくなってしまいますが、健康だと思い続ければ健康です。特に大きな病気を患っていなければ健康に向かいます。

わたしは、医療を学んだことはありませんが、色々な医師が出版されている本を読むと医療や医者に対するからくりというか裏側を知ることができます。

先ほどの血圧値と同じで、どの著者を信じるかで捉え方は変わってきますが、多くの方が書かれている内容は、バランスの良い食事適度な運動充分な睡眠です。

これにより、健康になったり、健康を維持することができると書かれています。

ですので、対策としてはその三点です。

じゃあタイトルにもある緑茶の話は?

とお思いでしょうが、それは”対策”ではありません。

日常生活の一部です。


緑茶

最近というか何年も前からですが、コーヒーを飲む方が増えてきていますが、日本人といえばやっぱり緑茶ですよね。

緑茶は、ウーロン茶や紅茶と違って、お茶の葉を醗酵させずに作られるため、健康に良い生葉の成分をそのまま残す事ができます。
たとえばウーロン茶などは、酵素を使って中程度に醗酵させたものですし、紅茶は葉が赤い色になるまで醗酵させたものです。
そのため、お茶の葉に含まれているビタミンCなどの健康に良い成分が減少してしまい、あまり含まれていないのです。

緑茶に含まれているポリフェノールとカテキンが細胞のガン化を予防し、あるいは緑茶に多く含まれるビタミン類が発ガン性物質の作用を抑制するという研究結果も発表されています。

これらを知らずに昔からの習慣で飲んでいる方も多いかと思います。

その昔からの習慣により、日本人の健康寿命が長いのかもしれませんね。

今回はそこに、GABAの成分を追加し、更に強力な緑茶にしました!

しかも使っている茶葉は、静岡県産のものです。

静岡県のお茶といえば、生産量も第一位ですし、消費量も一位です。(2019年のデータ)

日本一です。

GABA

GABAとは?

サプリメントやチョコレートなどに配合されて販売されているものも出回っていますが、一体何?

GABAとは、植物や動物、わたしたちの体内にも存在する天然のアミノ酸の一種で、正式には「γ-アミノ酪酸(Gamma Amino Butyric Acid)」といいます。一般的には、英語表記の頭文字を取った「GABA」という略称で知られています。
神経伝達物質として機能している物質です

※ウィキペディアより引用

神経伝達物質として機能…を簡単に説明しますと、緊張やストレスからくる脳内の興奮を和らげ平常心を保つ手助けをしてくれるものです。

人の体は、ちょっとしたことで血圧が上がってしまいます。

それが慢性化することで、高血圧になってしまうので抑制する必要があるのです。

それを緑茶の中に取り入れて、日常に溶け込まそうとしているのです。

効果

効果については、体格や体質があるので人それぞれかと思います。

ここで紹介しているのだから良い効果を書くのが普通かもしれませんが、合う合わないがありますので、飲んで実感していただいた方が良いと思います。

12週程度で血圧が正常に近付いた例はあるので、気ままに緑茶でも飲みながら待ってみませんか!?

機能性表示食品のGABAの緑茶 高めの血圧にアプローチ!

※ 効果が出たとしても、今現在血圧の薬を服用しているのを辞めていいということではありませんし、あなたの判断で薬の服用を辞めることはしないでください。必ず医師と相談してください。

まとめ

いかがですか?

血圧に限らず、血糖値や認知症予防といった症状でも自分に合うものを見つけるまでが大切です。

その一つの選択肢としての紹介ですので、興味があればホームページへ飛んで検討していただければ良いかと思います。

薬を飲み始めたり、サプリメントを飲み始めるということではなく、毎日の緑茶の中にある健康です。

今までと同じように生活するだけです。

飲んでいる緑茶を変えるだけです。

好きなものを変えることはあまり好まれませんが、あなたの体のことですから良いことは変えていきましょう。

変化を怖がらず、病気を怖がりましょう。そして対策しましょう。

まだまだ人生はこれからです。健康な毎日を過ごしましょう。


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