新しい目の健康。晴れ渡る空を曇りのない”目”でスッキリと!

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いきなりちょっと怖い話になりますが、怖いといってもホラーではありません。

(捉え方によってはホラーより怖いかも知れませんが…)

あなたは今現在、絶対ガンではないと言い切れますか?

脳腫瘍や脳梗塞の疑いがないと断言できますか?

こう聞かれたら多くの方が、そんな症状は出てないから無い・大丈夫と答えるはずです。

それって本当ですか?

 

勘違いしないで欲しいのですが、あなたを疑ってるわけでも、病気にしたいわけでもありません。

言いたいのは、脳腫瘍だから病院へ行こう、脳梗塞だから病院へ行こうとはなりませんよね!?

風邪っぽいから医者にかかるのとは意味が違います。

 

健康診断やちょっとした不快感などで医者や病院に行った時に”ついでに”見つかっちゃうものですよね!?

それか、突然倒れてしまうか?

 

わたしの母も元気で過ごしていたのですが、ある時足が痛いと整骨院にかかりベットがら起きる時に転んでしまい鎖骨を骨折。

その骨折の手術をするために色々検査をしたら肺がんが見つかり、(しかも末期…)それから2週間後息を引き取りました。

足が痛いと言い出した時にはもうガンが進行していたらしく、ガンによって足の骨が侵され痛みが出て来たのではないかと後から言われました。

(暗い話ですみません)

このように、大きな病気って気づかないものなんですよ。

咳が出る・喉が痛い・熱があるなどの場合は、かぜかなぁと医者にかかりますが、よほどのことがない限り数日で治ります。

頭痛がする場合も同じですよね。いきなり脳腫瘍かもとは思いませんよね。

救急車を呼ぶほど痛ければ話は別ですが、ちょっとした痛みなら鎮痛剤とかでも治ります。

ですから何度も言いますが、大きな病気は気づかない。

 

それに引き換え”老化”って言われたらどうですか?

気づきますよね。そして、気づいてないふりしますよね!?まだそんな年じゃない…と。

それが顕著に現れるのは「目」ではないでしょうか?

目がかすむ・ぼやける・ピントが合いにくい等々、多少なりとも生活に支障が出たり、不快感を感じるのではないでしょうか!?

このように、症状が分かっているならなんとかしましょう。

手遅れになる前に対処しましょう。

諦めないでください。

老化で命を落とすことはないと思いますが、明るい人生を歩むためにもできることはやっておきましょう。

新しい目の健康

結論

「ルテイン&ベリー(アントシアニン)にアスタキサンチンがプラスされたサプリメント」

これが新しい目の健康です。

今まではルテインとアントシアニンだけでしたが、そこにアスタキサンチンが加わったことでワンランク上の目の健康が目指せます。

アスタキサンチンって何?

アスタキサンチン

アスタキサンチンとは、エビやカニに含まれる栄養素(色素)です。

βーカロテンやリコピンなどと同様なものです。

これは、人間の体内では作り出すことができないので摂り入れるしかないのです。

臨床実験でも、14日間の摂取で目のぼやけを軽減、目の疲れの緩和、ピンと調節機能の向上が見られました。

目の老化

そもそも目の老化って?

カンタンに言いますと、目の中の水晶体が年齢とともに機能が低下する。

それにより、目がかすんだりぼやけたり、ピントが合わないなどの現象が起きる。

起きると言っても老化ですから誰でもなります。

ですから、隠す必要も、気づかないふりをする必要もないのです。

昔は、老化なんて感じることもなく早くに亡くなる方が多かったのですから、老化を感じられるくらい長く生きられてると考え、できることをやっていきましょう。

目の保護

老化を受け入れることが大事です。

気づいたこと、良くなるものは摂り入れましょう。

冒頭でもお話ししましたが、手遅れになって気づいても所詮手遅れです。何もできません。

ですので、気づいているのなら手を打つべきです。

特に目ですから大切にしないといけません。

「百聞は一見にしかず」

「目は口ほどに物を言う」

「見るは法楽」

などのことわざもあるように、目が見えることは素晴らしいことなのです。

当たり前のことだから気づかないだけです。

もう少し労ってやりませんか!?

まとめ

いかがですか?

当たり前の日常では気づかない目の大切さ、ちょっとの不快感で煩わしさを感じます。

でも、気づいたことで対処方法が生まれ、その対処方法にも最適なものが生まれるのです。

以前のブログの中で、老化という言葉は好きではないし使いたくないと書いたことがあったと思うのですが、今でもその気持ちは変わりません。

ただし、受け入れるという気持ちには変化があります。

 

人間ですから、色々なものに触れて知識を得て、それが良いと思えればそちらに傾きます。

そう言った意味では変化は当たり前で、変化しなければ成長もないのです。

老化を受け入れることで、快適な生活を送れるならどんどん老化を受け入れようと思うようになりました。

嫌だと思ってるってことは意識はしているということですので、どうせ意識するならポジティブに意識したいものです。

 

暗い話での始まりでしたが、明るく終わろうと思います。

 

人生と同じです。

死ぬ直前に幸せな人生だったと思えればそれでいいのです。

途中の苦労なんてなんでもないのです。

健康寿命がどんどん長くなってますので、1日でも長く健康で元気に過ごせるようにやれることをやって生きましょう。

色んなものを見て美しいと感じて生きていきましょう。

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