危険な暑さの中で、危険な男女を発見!?

ひとり言

この危険な暑さの中…

 

子どもが遊ぶような公園

その一角にある石でできたイス

その一つのイスに座る男女

誰がどう見ても、体位の座位

当然服は着ている

 

今までだったら、恥ずかしくないのかなぁ…、と思っていただろうけど今日は、暑くないのかなぁ…虫に刺されないのかなぁ…と思った。

 

年齢的なものなのか、離婚後すっかり女性に対する興味が減ってしまったせいなのか、反応がまるっきり変わった!

まぁ…、おじさんになっちゃったんだろう。

 

それもそのはずで、わたしが子どもの頃は“熱中症“なんて言葉もなかった。

日射病とか霍乱(かくらん)、または熱射病と言っていた。

霍乱とは、日射病の古い呼び名で『鬼の霍乱』という諺でも使われていた。

鬼の霍乱の意味は、普段丈夫な人が珍しく病気にかかること。

 

今は使わないですよね…

 

ちなみに、50年くらい前より今の方が最高気温の平均が4度から5度くらい高いそうです。

 

そんなことを思った7月最終日!

 

チャーリー
チャーリー

最後まで読んでいただきありがとうございました。


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